中川式 腰痛 ストレッチ

中川式で腰痛にさようなら!効果的なストレッチとは!!


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中川式ストレッチを考案した中川卓爾(なかがわたくじ)先生のプロフィールを簡単に紹介します。
テレビや雑誌で度々取り上げられる椎間板ヘルニアを含めた腰痛治療の業界では有名かつ評判の良い先生です。

主なクライアントとして阪神タイガース時代の江夏投手や田淵捕手、掛布選手やプロゴルファー時代の青木功、ジャンボ尾崎などがおり、30年以上のアスリートのトレーニングの経験を通して得た腰痛改善の知識とノウハウが凝縮して完成された商品です。

中川式ストレッチではベンチを使用し、正しい姿勢でストレッチを実践していく部分があります。
椎間板にかかる圧力を減らして腰椎の適正角度を取り戻すために考案されたベンチです。

椎間板ヘルニアとは?
椎間板ヘルニアという病気を聞いた事があるでしょうか。椎間板ヘルニアは首や肩の痛み、腕のしびれ、腰痛、足の痛みやしびれと密接に関係があります。もしかしたら、長年腰痛や肩こり、足の痛みなどに悩まされているあなたのその症状、詳しい検査をしたら椎間板ヘルニアかもしれません。この椎間板ヘルニアの原因と2つの特徴的な症状について解説します。

椎間板とは?
人の体は、脊椎(いわゆる背骨)が支えています。脊椎は、部位によって頸椎、胸椎、腰椎、仙椎、尾骨と呼ばれます。
これらの脊椎の前方に椎体があり、椎体と椎体の間に椎間板がありクッションの役割を担っています。

ちょっと言葉にするとわかりずらいですが、主な症状は2つに分かれます。
椎間板ヘルニアの典型的な症状は「痛み」と「しびれ」です。
どこに痛みやしびれが出現するかは、脊椎のどの部分で椎間板ヘルニアが起こっているのかによって違います。
頸椎椎間板ヘルニアの場合は、首や肩の痛み、腕〜手の痛みやしびれといった症状が現れます。
胸椎椎間板ヘルニアは頸椎や腰椎に比べ頻度が少ないですが、下肢のしびれや脱力感で気がつくことが多いです。
腰椎椎間板ヘルニアが最も起こりやすく、腰やおしり、下肢にかけて痛みが発生し(坐骨神経痛)、しびれも生じます。

椎間板ヘルニアは椎間板が負荷に耐え切れず損傷されることでおこりますので、その原因として椎間板の変性や遺伝的要因が挙げられます。腰椎で、突出した髄核が神経を圧迫する事により腰の痛みや下肢のしびれが発生します。その他、悪い姿勢での動作や重労働でヘルニアが起こりやすくなるとも言われています。痛みと同時にしびれや感覚麻痺などの症状がある方は、椎間板ヘルニアが隠れているかもしれません。気になる方は医療機関で詳しく調べてもらう事をお勧めします。

言葉ではややこしいですが、自分でもストレッチをして少しずつ改善していくことは可能です。
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中川式腰痛治療法




 

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